ハーレー ツーリング系の買取相場【2026年】ストリートグライド(FLHX)・ロードグライド(FLTR)・ウルトラ・ロードキングを263台の落札額で検証

ハーレー ツーリング系の買取相場【2026年】ストリートグライド(FLHX)・ロードグライド(FLTR)・ウルトラ・ロードキングを263台の落札額で検証

「乗らなくなったストリートグライド、今売るといくらになるんだろう」

「ハーレーは値上がりしているって聞くけど、ツーリングモデルもそうなのかな。もう少し持っていたほうがいいのかな」

ハーレーのツーリング系の相場を調べている方は、こんな気持ちではないでしょうか。ストリートグライドやロードグライドは新車価格が高いぶん、「いくらで手放せるのか」は気になりますよね。

この記事では、カチエックスで実際に取引されたハーレーのツーリング系263台の落札額(2025年11月〜2026年10月)をもとに、「モデルごとに今いくらで売れるのか」「値上がりしているのか」「どうすれば高く売れるのか」にお答えします。ネットで見る中古車の販売価格ではなく、買取店が実際に支払った金額なので、売る側の目線でそのまま参考にできます。

【結論】2026年のハーレー ツーリング系の買取相場
・ツーリング全体の真ん中の価格は約95万円。ストリートグライド(FLHX)約84万円、ロードグライド(FLTR・FLTRX)約92万円、ウルトラクラシック(FLHTCU)約46万円、ロードキング(FLHR)約84万円
・「スペシャル」が付くと価格帯が一段上がる。ストリートグライドスペシャル約182万円、ロードグライドスペシャル約205万円
・モデルごとに見ると、ここ1年の相場はほぼ横ばい。価格を大きく分けるのは走行距離で、5,000km未満は約260万円、4万km以上は約53万円
・同じ1台でも、買取店によって提示額が約9万円違う。150万円以上の車両では約15万円の差

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ハーレー ツーリング系の買取相場一覧【2026年・実際の落札額】

ハーレー ツーリング系の買取相場(2026年の落札額)

まずは、いちばん気になる「今いくらか」からお答えします。カチエックスで2025年11月から2026年10月までに落札されたツーリング系の金額を、モデル別にまとめました。

モデル落札台数真ん中の価格(中央値)よくある価格帯最安〜最高
ツーリング全体263台約95万円57万〜198万円11万〜380万円
FLHX ストリートグライド42台約84万円58万〜103万円41万〜292万円
FLHXS ストリートグライドスペシャル36台約182万円138万〜207万円55万〜256万円
FLTR・FLTRX ロードグライド30台約92万円69万〜159万円40万〜360万円
FLTRXS ロードグライドスペシャル27台約205万円161万〜233万円101万〜260万円
FLHTCU ウルトラクラシック26台約46万円33万〜55万円11万〜63万円
FLHR ロードキング18台約84万円47万〜105万円36万〜144万円
FLHTC エレクトラグライドクラシック12台約49万円43万〜55万円29万〜90万円

※カチエックスで2025年11月〜2026年10月19日に落札された取引(キャンセルを除く)。「よくある価格帯」は、安い順に並べたときの25%〜75%の範囲です。バイク名の表記ゆれは型式(FLHX、FLTRXSなど)でまとめています。CVOモデルは含みません(CVOの相場はこちらの記事で解説しています)。ツーリング全体には、表にない少数のモデル(ウルトラリミテッド、ハイウェイキングなど)も含みます。

ツーリング系は、同じ系統の中でも真ん中の価格が約46万円から約205万円まで大きく分かれます。古いウルトラクラシックと、比較的新しいスペシャル系とで、価格帯がまったく違うからです。自分のモデルの行を見たうえで、このあとの節で「その中のどのあたりか」を確かめてください。

モデルごとの最新の取引は、こちらで確認できます。

ストリートグライド(FLHX・FLHXS)の買取相場

ハーレー FLHX ストリートグライド

バットウイングと呼ばれるフェアリングを付けた、ツーリング系でいちばん取引の多いモデルです。カチエックスでも、FLHXとFLHXSを合わせて78台が落札されました。

FLHX ストリートグライドの買取相場(2026年)
・真ん中の価格:約84万円(42台)
・よくある価格帯:58万〜103万円
・走行2万〜4万kmなら約87万円、4万km以上なら約55万円

FLHXS ストリートグライドスペシャルの買取相場(2026年)
・真ん中の価格:約182万円(36台)
・よくある価格帯:138万〜207万円

「スペシャル」かどうかで、約100万円違う

ストリートグライドの価格を見るときに、まず確かめたいのが「FLHX」か「FLHXS(スペシャル)」かです。

走行距離FLHX ストリートグライドFLHXS ストリートグライドスペシャル
5,000km〜2万km約90万円(9台)約197万円(15台)
2万〜4万km約87万円(15台)約166万円(10台)

走行距離が同じくらいの車両どうしで比べても、スペシャルは2倍前後の価格で取引されていました。FLHXSは2014年ごろからのモデルで比較的新しい車両が多く、カチエックスで取引された車両の走行距離の真ん中も約1.2万km(FLHXは約2.6万km)と少なめです。

FLHXの最高額292万円は、どんな車両?

FLHXの最高額は292万円と、真ん中の約84万円の3倍以上です。走行5,000km未満のFLHXは4台あり、そのうち3台が250万円以上で落札されていました。2024年にフルモデルチェンジした新型のストリートグライドも、同じ「FLHX」という型式名で登録されます。走行距離の少ない高額な取引は、こうした新しい車両と考えられます。

走行5,000km未満の4台を除いた38台では、真ん中の価格は約83万円でした。2023年以前のFLHXをお持ちなら、こちらの数字が目安になります。

FLHX ストリートグライドの最新の取引を見る
FLHXS ストリートグライド スペシャルの最新の取引を見る

ロードグライド(FLTR・FLTRX・FLTRXS)の買取相場

ハーレー FLTRXS ロードグライド スペシャル

フレームに固定された「シャークノーズ」と呼ばれるフェアリングが特徴のモデルです。ハンドルと一緒にフェアリングが動かないため、長距離でも疲れにくいと人気があります。

FLTR・FLTRX ロードグライドの買取相場(2026年)
・真ん中の価格:約92万円(30台)
・FLTR表記:約83万円(14台)、FLTRX表記:約134万円(15台)
・走行5,000km未満の6台を除くと、約79万円(24台)

FLTRXS ロードグライドスペシャルの買取相場(2026年)
・真ん中の価格:約205万円(27台)
・よくある価格帯:161万〜233万円
・走行5,000km〜1万kmなら約250万円(9台)

「fltr 買取」で調べている方へ

ロードグライドは、時期によって型式名が「FLTR」「FLTRX」と分かれています。カチエックスの取引でも両方の表記があり、FLTRは約83万円、FLTRXは約134万円でした。

ただし、ストリートグライドと同じく、2024年の新型ロードグライドも「FLTRX」で登録されます。走行5,000km未満のロードグライド6台は134万〜360万円(真ん中は約336万円)と、ほかとはまったく違う価格帯でした。この6台を除いた24台の真ん中は約79万円で、2023年以前のロードグライドをお持ちなら、こちらが目安です。

ツーリング系でいちばん高いのはロードグライドスペシャル(FLTRXS)で、真ん中の価格は約205万円です。走行5,000km〜1万kmの車両は約250万円で取引されていました。

FLTR ロードグライドの最新の取引を見る
FLTRX ロードグライドの最新の取引を見る
FLTRXS ロードグライド スペシャルの最新の取引を見る

ウルトラ(FLHTCU・FLHTK)とエレクトラグライドの買取相場

ハーレー FLHTCU エレクトラグライド ウルトラクラシック

トップケース(後ろの大きな箱)まで備えた、ハーレーの中でも最も装備の充実したツーリングモデルです。

FLHTCU ウルトラクラシックの買取相場(2026年)
・真ん中の価格:約46万円(26台)
・よくある価格帯:33万〜55万円
・走行2万〜4万kmなら約57万円、4万km以上なら約39万円

FLHTC エレクトラグライドクラシックの買取相場(2026年)
・真ん中の価格:約49万円(12台)

ウルトラクラシックは、ツーリング系の中では価格が低めです。カチエックスで取引された26台は、走行距離の真ん中が約4.2万kmで、半分以上(14台)が4万kmを超えていました。長く乗られてきた車両が多いことが、価格に表れています。

それでも、26台すべてが買取店に落札されています。「古いし距離も多いから値段は付かないだろう」とあきらめる前に、一度査定に出してみてください。

後継にあたるウルトラリミテッド(FLHTK)は6台で約117万円、エレクトラグライド ハイウェイキング(FLHFB・FLHSB)は9台で約267万円(走行距離の真ん中が約2,000kmの新しい車両が中心)でした。いずれも台数が少ないため参考値です。

FLHTCU エレクトラグライドウルトラクラシックの最新の取引を見る
FLHTK エレクトラグライド ウルトラリミテッドの最新の取引を見る
FLHTC エレクトラグライド クラシックの最新の取引を見る
FLHFB エレクトラグライドハイウェイキングの最新の取引を見る

ロードキング(FLHR)の買取相場

ハーレー FLHR ロードキング

大きなフェアリングを持たず、取り外しできるウインドシールドを付けたクラシックなスタイルのツーリングモデルです。

FLHR ロードキングの買取相場(2026年)
・真ん中の価格:約84万円(18台)
・よくある価格帯:47万〜105万円
・走行4万km以上は約45万円(7台)

ロードキングは、型式の表記によって相場が分かれます。排気量が名前に入った「FLHR1450」(9台)は約53万円、ロードキング クラシック(FLHRC、8台)は約50万円、ロードキング スペシャル(FLHRXS、6台)は約191万円でした。いずれも台数が少ないため参考値です。

FLHR ロードキングの最新の取引を見る
FLHR1450 ロードキングの最新の取引を見る
FLHRC ロードキング クラシックの最新の取引を見る
FLHRXS ロードキング スペシャルの最新の取引を見る

ツーリング系は値上がりしている?これから値段は上がる?

ハーレー ツーリング系の買取相場の推移(3か月ごと)

「これから値段が上がるハーレー」と検索する方も多くいます。持っているハーレーが値上がりするなら、もう少し待ちたいと考えるのは自然なことです。

3か月ごとの真ん中の価格を並べると、次のとおりです。

2025年11〜12月2026年1〜3月4〜6月7〜9月10月(途中)
ツーリング全体約90万円(13台)約83万円(73台)約93万円(83台)約113万円(73台)約166万円(21台)
走行5,000km以上のツーリング約79万円(12台)約76万円(62台)約87万円(69台)約87万円(58台)約104万円(14台)
FLHXS ストリートグライドスペシャル約182万円(3台)約190万円(8台)約187万円(11台)約183万円(11台)約120万円(3台)
FLTRXS ロードグライドスペシャル(2台)約210万円(7台)約183万円(5台)約191万円(8台)約166万円(5台)

全体の右肩上がりは、売れた車両の違い

ツーリング全体では、1〜3月の約83万円から10月の約166万円まで、右肩上がりに見えます。ただしこれは、その時期に売れた車両の違いによるところが大きいと考えられます。走行5,000km未満の車両の割合は、1〜3月が73台中11台だったのに対し、10月は21台中6台と多くなっていました。

そこで、走行5,000km以上の車両だけで比べると、1〜3月の約76万円から4〜9月は約87万円と、上がり方はゆるやかになります。10月は約104万円ですが、まだ14台しか取引がないため、言い切れる数字ではありません。

モデルごとに見ると、ほぼ横ばい

台数のあるモデルで見ると、ストリートグライドスペシャルは180万円台、ロードグライドスペシャルは180万〜210万円で上下していて、はっきりした値上がりは見られません。ストリートグライド(FLHX)も、1〜3月約82万円、4〜6月約71万円、7〜9月約87万円と、70万〜80万円台の中で動いています。

まとめると、ツーリング系のこの1年の相場は、モデルごとに見るとほぼ横ばいでした。先のことは誰にも分かりませんが、「待てば上がる」と言えるデータは今のところありません。一方で、このあと見るように、待つ間に走行距離が伸びると価格は下がっていきます。

価格を分けるポイント

ここからは、「自分のツーリングはどのあたりの価格になりそうか」を考えるためのデータです。

走行距離がいちばん大きく効く

走行距離落札台数真ん中の価格
5,000km未満41台約260万円
5,000km〜1万km35台約198万円
1万〜2万km39台約145万円
2万〜4万km73台約86万円
4万km以上68台約53万円

※ツーリング系全体(CVOを除く)。走行距離が分かる取引のみ。距離が少ない区分ほど、新しいモデルやスペシャル系の割合が高くなっています。

ツーリング系は、走行距離による差がとくに大きい系統です。距離の少ない区分ほど新しいモデルが多いことも影響していますが、同じFLHXでも2万〜4万kmの約87万円に対して4万km以上は約55万円と、30万円以上の差がありました。ツーリング系は長距離を走る方が多いモデルなので、「まだ乗るかもしれない」と置いておく間にも距離は伸びていきます。

立ちごけ歴は、思ったほど価格を左右していない

走行距離転倒歴なし立ちごけあり
5,000km〜1万km約197万円(26台)約250万円(9台)
1万〜2万km約131万円(28台)約152万円(11台)
2万〜4万km約87万円(43台)約78万円(29台)
4万km以上約55万円(39台)約50万円(29台)

ツーリング系全体では、転倒歴なしが約116万円、立ちごけありが約86万円と30万円の差があります。ただし、立ちごけありの車両は走行距離の真ん中が約2.7万km(なしは約1.9万km)と多めでした。走行距離が同じくらいの車両どうしで比べると、立ちごけありのほうが低い区分も高い区分もあり、一貫した差は見られません。

区分ごとに含まれるモデルが違うため「立ちごけは関係ない」とまでは言えませんが、重いツーリングモデルでは立ちごけは珍しくありません。傷の場所や程度によっても変わるので、正直に申告したうえで、査定を受けてみてください。

同じ1台でも、買取店によって約9万円違う。高額車ほど差が大きい

もうひとつ、知っておいてほしいデータがあります。

カチエックスでは、1台のツーリングに6社前後の買取店が金額を付けます。そのとき、いちばん高い金額を付けた買取店と、真ん中の金額を付けた買取店の差は、中央値で約9万円でした。この差が10万円以上あった取引は44%、20万円以上は20%ありました。

車両最高額と「真ん中の買取店」の差(中央値)10万円以上の差がついた割合
落札額150万円以上の車両(98台)約15万円72%
FLHXS ストリートグライドスペシャル約14万円56%
FLTRXS ロードグライドスペシャル約12万円77%
FLHX ストリートグライド約7万円33%

※2025年11月〜2026年10月にカチエックスで落札されたツーリング系のうち、3社以上が入札した255台。

スペシャル系のような高額なツーリングほど、買取店ごとの金額の差は大きくなります。近くのお店1軒だけで売ると、たまたまそのお店が「真ん中」だった場合、それだけで10万円以上損をしているかもしれない、ということです。

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ツーリング系のハーレーを高く売るためにできること

最後に、データから分かったことをもとに、ツーリング系を少しでも高く売るためのポイントをまとめます。

1. 値上がりを待つより、走行距離が増える前に
モデルごとの相場はこの1年ほぼ横ばいでした。一方、FLHXでは2万〜4万kmと4万km以上で約30万円の差がありました。

2. 型式(FLHX・FLHXSなど)を正しく伝える
同じストリートグライドでも、スペシャルかどうかで価格帯が大きく違います。車検証や車体で型式を確かめてから申し込みましょう。

3. 純正パーツや書類、付属品をそろえておく
カスタムしている場合は、外した純正パーツも一緒に査定に出しましょう。

4. 1軒で決めずに、複数の買取店の金額を比べる
同じ1台でも、最高額と真ん中の買取店の差は約9万円。150万円以上の車両では約15万円ありました。

バイクを高く売るコツは、こちらで詳しく解説しています。

バイクを高く売る方法とコツ8つ|高く売れる時期・売り方の選び方を解説

よくある質問

Q. これから値段が上がるハーレーのツーリングモデルはありますか?

先のことは誰にも分かりません。カチエックスのデータでは、ストリートグライドスペシャルやロードグライドスペシャルなど台数のあるモデルの相場は、この1年ほぼ横ばいでした。値上がりを待つ間に走行距離が伸びると、その分だけ価格は下がる点にも注意してください。

Q. FLHX(ストリートグライド)とFLTR(ロードグライド)は、どちらが高く売れますか?

真ん中の価格は、FLHXが約84万円、FLTR・FLTRXが約92万円で、大きな差はありませんでした。スペシャル同士では、ロードグライドスペシャル(約205万円)がストリートグライドスペシャル(約182万円)より高めです。

Q. ツインカムやエボのツーリングは値上がりしていますか?

カチエックスのデータには年式ごとの情報がないため、エンジンの世代ごとの値動きはお答えできません。古い世代の多いウルトラクラシック(FLHTCU)は、3か月ごとの真ん中の価格が30万〜50万円台で上下しており、はっきりした値上がりは見られませんでした。

Q. 不動車や事故車、走行距離の多いツーリングでも売れますか?

売れる可能性は十分にあります。カチエックスでは、走行10万kmを超えるツーリングや事故歴のある車両も落札されています。廃車にする前に、一度査定に出してみてください。

Q. 査定額を知るだけでもいいですか?

カチエックスでは、写真を送るだけで全国の買取店から入札が集まります。入札額に納得できなければ、無料で売却をお断りいただけます。

※売買契約の成立後に出品者の都合で解除する場合は、所定の手数料・違約金が発生することがあります。詳しくは利用規約をご確認ください。

まとめ:あなたのツーリングの「今の価値」を確かめてみませんか

この記事のまとめ
・2026年の買取相場は、ツーリング全体で約95万円。ストリートグライド約84万円、ロードグライド約92万円、ウルトラクラシック約46万円、ロードキング約84万円(いずれも中央値)
・スペシャル系は一段上の価格帯。ストリートグライドスペシャル約182万円、ロードグライドスペシャル約205万円
・モデルごとの相場はこの1年ほぼ横ばい。価格を大きく左右するのは走行距離
・同じ1台でも、買取店によって提示額が約9万円違う。高額な車両ほど差が大きい

ハーレー全体の相場や、ほかの系統との比較は、こちらで解説しています。

ハーレーの値段・買取相場【2026年】系統別の落札額と「これから上がるハーレー」をデータで検証
ハーレーCVOの買取相場と中古価格の推移

長距離をともにしてきたツーリングだからこそ、その価値をきちんと評価してくれる買取店に託したいですよね。

カチエックスなら、写真を送るだけで、ツーリングモデルを欲しがっている全国の買取店から入札が集まります。いくらになるのかを確かめてから、売るかどうかをじっくり決めてください。

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